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散歩と言っただけでソワソワする君。散歩の相棒はboowan、君しかいない。白い雲は自由だよな。(1/28 夕方撮影)
わ!ブルーインパルスだ。
投稿者 boowan 時刻 07時30分 風景 | 固定リンク | コメント (4)
30数年ぶりの少雪、雪下ろしなんて要らない。今年の分も去年のうちに済んだってことか。貧乏性なので戸惑ってるわたし。
投稿者 boowan 時刻 19時30分 風景 | 固定リンク | コメント (4)
小さな蘭の花が咲きました。そっと小さく白く!
投稿者 boowan 時刻 19時30分 花 | 固定リンク | コメント (4)
今年の小雪にはほんとに驚く。
いつもは見ることができないストライプが、そこにここにある。
これもかナ。
投稿者 boowan 時刻 14時32分 風景 | 固定リンク | コメント (2)
手織りの紬は独特の厚みがある。温かみと 垢抜けない素朴さが身上。
投稿者 boowan 時刻 20時00分 紬 | 固定リンク | コメント (4)
一之貝絣の味。それは縦と横の微妙なズレ。
絣は縦糸と横糸それぞれに墨をを付けて絣縊り(カスリクビリ)をする。それから糸を染め、その後、縊(クビ)ったところの縊り糸(綿糸)を切って織り糸にする。縦糸を整経し、綾を通して機ごに架けて、機を織る。絣を作るには柄を合わせて縦糸と横糸の十字を作る。これが絣もようになる。
投稿者 boowan 時刻 19時58分 紬 | 固定リンク | コメント (4)
乾燥したカサカラ繭、鍋で茹でて糸取りをする。そのとき必要なのは忘れもしない稲藁のヌイゴだ。束ねて筆状にする。これが繭の糸口を掬う。母の指先は透明な糸を器用にとって糸車を回した。
この作業をするときは、いつもは田畑に出かけている母が、家にいてほんとにうれしかった。学校から帰るとかまどにジャガイモをくべて焼いてくれた。小学生のわたしはとても幸せを感じた。
投稿者 boowan 時刻 22時34分 紬 | 固定リンク | コメント (7)
去年の12月になって家の中に入れておいた梅の鉢、思わぬ暖冬に早々と白い花を咲かせた。
私の好きな白い花、ほのかな香りを伴って。
かれこれ30年前からの鉢、頑張っています。
投稿者 boowan 時刻 20時29分 花 | 固定リンク | コメント (4)
その辺を散歩。
稀な小雪の雪原に足跡。タヌキか鳥か、両方か、時間差はあったに違いない。
投稿者 boowan 時刻 07時30分 風景 | 固定リンク | コメント (3)
ひさしぶりの晴れの休日。ドライブなら平場へ。
三条の大面付近は、いつも白鳥の群れが見れる。瓢湖まで行かなくてもOK。そして鴨の群れ、人ごみなんかに呆れる必要もない。ここはまさに<パーソナル白鳥の田>だ。わたしがそっと近づくと、ゆっくり白鳥の湖のステップで遠ざかる。醜いアヒルの子(灰色の幼鳥)もいました。
かわいすぎるゼ。おっと。
投稿者 boowan 時刻 07時30分 風景 | 固定リンク | コメント (2)
いつものソドンヨ。
再三の窮地に手に汗握る。そばにいた娘がクスクス笑い出した。なぜか?わたしの口から、そこで飛び出していたのは「やっべー、ギルが来た。」だった。
世の中、いろいろな事に年齢制限というものがある。< やっべー! >はどうやら50歳未満の年齢制限用語のようだ。 あら、失礼、私としたことが!
ドラマもクライマックス、わたしは最後まで面白い。さて、明日から何をしようか。
投稿者 boowan 時刻 00時49分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (2)
わが一之貝の紬は、作業工程が非常に多い。なぜならスタートが養蚕だから。30年ほど前まで地区のどこの家でも養蚕を行っていた。今日は繭について紹介。
毛蚕(ケゴ:孵化直後の幼虫)を桑の葉に掃き落とし、4回脱皮を繰り返し蛹化するまで桑の葉を与え続ける。蚕は絹糸を吐いて繭を作り蛹になる。この繭を室に入れて乾燥させ、これが自給率100%の正絹の原料だ。
蚕食のしみしみという音、乾燥した繭のからからという音、わたしずっと覚えています。 これは格子がらの紬です。
投稿者 boowan 時刻 20時24分 紬 | 固定リンク | コメント (3)
昔は日本全国いたるところで養蚕が盛んで、機織の文化があったという。(なんちゃって!)
という訳で、ここもかつては紬(つむぎ)の里だった。紬のなかでも特に<一之貝絣(かすり)> はこの地区独自のもので、近年まで代々伝えられてきた。10数年前まで母は冬になると機織を続けていた。
まだまだいろいろあるんだけど、今日は6種類ね。
投稿者 boowan 時刻 20時38分 紬 | 固定リンク | コメント (4)
何故か昔から、わが地区には賽の神というものがありません。両隣村にはあるのに、昔火事騒ぎでもあったのでしょうか。
したがって、わが家の小正月祝いをご紹介しましょう。
大きなダンゴ木(ミズキ)に餅飾り。五穀豊穣を願って。
投稿者 boowan 時刻 07時30分 料理, 花 | 固定リンク | コメント (3)
おはよう。たまには外にでないとね。白くて寒いからロボット風に、心は少しにして。
玄関の戸を開けて、すぐ正面パチ。それから40m歩いて正面、五百山方向でパチ、右に90度方向転換後峰鴫方向でパチ。もちろんパ チはシャッター音。
投稿者 boowan 時刻 07時00分 風景 | 固定リンク | コメント (3)
新年を記念して、新しいカテゴリーを作りました。題して≪職場の華≫です。職場のカウンターの一角はお花を飾ると、すごく注目されるスペース。
一番手は、やっぱり干支のイノシシだな。与板からの参加です。よろしく。
お猪の親子は仲良し親子ってね。
投稿者 boowan 時刻 19時28分 職場の華 | 固定リンク | コメント (2)
暮れに甥からいただいた村上産のお茶。村上はお茶の北限です。
明日から、また通常業務。気を引き締めていこうっと。
投稿者 boowan 時刻 15時40分 料理 | 固定リンク | コメント (2)
駅に用事あり。
いっときの晴れ間、逃さないゾ、絶対撮る。青空はいっつも美しいな。
うーん、枯れ木に花っぽい、花咲じじいのね。
投稿者 boowan 時刻 15時13分 風景 | 固定リンク | コメント (2)
韓国ドラマ《ソドンヨ》。
去年の暮れ、従兄弟に偶然借りたDVD、あまりの枚数になかなか気が進まなかった。だけど、職場の同僚の「そういうのはとりあえず1枚見れば結構見れるよね。」の言葉に勇気づけられ、挑戦。
これが、面白いとは、面白いとは、面白すぎ。チャングムに小公女を足して、ヒロインをヒーローに代えて、料理人を科学者にしたって感じ。それに 君の名は も入ってるかな。今28話です。ソドンヨを是非、皆さんにも見て頂きたくって、今日はこれでUP。
ノリゲ って言いましたっけ。わが家にもありました。
投稿者 boowan 時刻 20時30分 映画・テレビ | 固定リンク | コメント (4)
お正月のわが家の恒例3色トリオです。よろしく。
素材はいいんだけどナ。エヘヘ
投稿者 boowan 時刻 11時57分 花 | 固定リンク | コメント (3)
new2007年、おはよう。 雪の五百山です!
投稿者 boowan 時刻 00時32分 風景 | 固定リンク | コメント (4)