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2007年1月31日 (水)

散歩の相棒は君しかいない

散歩と言っただけでソワソワする君。散歩の相棒はboowan、君しかいない。白い雲は自由だよな。(1/28 夕方撮影)_1687 _1680  _1682 _1686

_1678 わ!ブルーインパルスだ。

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2007年1月30日 (火)

少雪の日差し

30数年ぶりの少雪、雪下ろしなんて要らない。今年の分も去年のうちに済んだってことか。貧乏性なので戸惑ってるわたし。_1656 _1657 _1658 _1662

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2007年1月29日 (月)

小さな蘭

小さな蘭の花が咲きました。そっと小さく白く!_1654 _1652

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2007年1月28日 (日)

わたしのまわりのストライプ

今年の小雪にはほんとに驚く。

いつもは見ることができないストライプが、そこにここにある。

_16701 _16731 _16651 _16751 これもかナ。_16331

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2007年1月27日 (土)

手織りの風合い

手織りの紬は独特の厚みがある。_1569温かみと 垢抜けない素朴さが身上。_1564 _1566_1

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2007年1月25日 (木)

一之貝絣の味

一之貝絣の味。それは縦と横の微妙なズレ。

絣は縦糸と横糸それぞれに墨をを付けて絣縊り(カスリクビリ)をする。それから糸を染め、その後、縊(クビ)ったところの縊り糸(綿糸)を切って織り糸にする。縦糸を整経し、綾を通して機ごに架けて、機を織る。絣を作るには柄を合わせて縦糸と横糸の十字を作る。これが絣もようになる。_1613 _1628_1622_2 

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2007年1月24日 (水)

糸取りと小学生のわたし

乾燥したカサカラ繭、鍋で茹でて糸取りをする。そのとき必要なのは忘れもしない稲藁のヌイゴだ。束ねて筆状にする。これが繭の糸口を掬う。母の指先は透明な糸を器用にとって糸車を回した。

この作業をするときは、いつもは田畑に出かけている母が、家にいてほんとにうれしかった。学校から帰るとかまどにジャガイモをくべて焼いてくれた。小学生のわたしはとても幸せを感じた。_1617_1 _1619   

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2007年1月23日 (火)

春を呼ぶ梅花

去年の12月になって家の中に入れておいた梅の鉢、思わぬ暖冬に早々と白い花を咲かせた。

私の好きな白い花、ほのかな香りを伴って。_1591 _1592 _1597

かれこれ30年前からの鉢、頑張っています。

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2007年1月22日 (月)

誰の?いつの?

その辺を散歩。

稀な小雪の雪原に足跡。タヌキか鳥か、両方か、時間差はあったに違いない。_1594 _1596

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2007年1月21日 (日)

白鳥の田

ひさしぶりの晴れの休日。ドライブなら平場へ。

三条の大面付近は、いつも白鳥の群れが見れる。瓢湖まで行かなくてもOK。そして鴨の群れ、人ごみなんかに呆れる必要もない。ここはまさに<パーソナル白鳥の田>だ。わたしがそっと近づくと、ゆっくり白鳥の湖のステップで遠ざかる。醜いアヒルの子(灰色の幼鳥)もいました。_1576 _1575

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_1577かわいすぎるゼ。おっと。

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2007年1月20日 (土)

年齢制限

いつものソドンヨ。

再三の窮地に手に汗握る。そばにいた娘がクスクス笑い出した。なぜか?わたしの口から、そこで飛び出していたのは「やっべー、ギルが来た。」だった。

世の中、いろいろな事に年齢制限というものがある。< やっべー! >はどうやら50歳未満の年齢制限用語のようだ。  あら、失礼、私としたことが!

ドラマもクライマックス、わたしは最後まで面白い。さて、明日から何をしようか。_15121_2

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2007年1月19日 (金)

自給率100%な正絹

わが一之貝の紬は、作業工程が非常に多い。なぜならスタートが養蚕だから。30年ほど前まで地区のどこの家でも養蚕を行っていた。今日は繭について紹介。

毛蚕(ケゴ:孵化直後の幼虫)を桑の葉に掃き落とし、4回脱皮を繰り返し蛹化するまで桑の葉を与え続ける。蚕は絹糸を吐いて繭を作り蛹になる。この繭を室に入れて乾燥させ、これが自給率100%の正絹の原料だ。

蚕食のしみしみという音、乾燥した繭のからからという音、わたしずっと覚えています。_1568 これは格子がらの紬です。

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2007年1月17日 (水)

ここはかつて紬(つむぎ)の里だった

昔は日本全国いたるところで養蚕が盛んで、機織の文化があったという。(なんちゃって!)

という訳で、ここもかつては紬(つむぎ)の里だった。紬のなかでも特に<一之貝絣(かすり)> はこの地区独自のもので、近年まで代々伝えられてきた。10数年前まで母は冬になると機織を続けていた。_1561_1 _1571 _1572 _1567 _1562 _1570

まだまだいろいろあるんだけど、今日は6種類ね。

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2007年1月15日 (月)

勝手に小正月行事

何故か昔から、わが地区には賽の神というものがありません。両隣村にはあるのに、昔火事騒ぎでもあったのでしょうか。

したがって、わが家の小正月祝いをご紹介しましょう。_1560_2 _1558 _1555

_1557_3大きなダンゴ木(ミズキ)に餅飾り。五穀豊穣を願って。

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2007年1月14日 (日)

玄関開けたら、すぐに雪

おはよう。たまには外にでないとね。白くて寒いからロボット風に、心は少しにして。

玄関の戸を開けて、すぐ正面パチ。それから40m歩いて正面、五百山方向でパチ、右に90度方向転換後峰鴫方向でパチ。もちろんパ チはシャッター音。 

_1552_1551_1550

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2007年1月 9日 (火)

イノシシが出たぞう~。

新年を記念して、新しいカテゴリーを作りました。題して≪職場の華≫です。職場のカウンターの一角はお花を飾ると、すごく注目されるスペース。

一番手は、やっぱり干支のイノシシだな。与板からの参加です。よろしく。_1541 _1542 _1543

お猪の親子は仲良し親子ってね。

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2007年1月 8日 (月)

お正月ボケは、お茶で直す

暮れに甥からいただいた村上産のお茶。村上はお茶の北限です。

明日から、また通常業務。気を引き締めていこうっと。  _1516_1519_1539

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長岡station 東口前

駅に用事あり。

いっときの晴れ間、逃さないゾ、絶対撮る。青空はいっつも美しいな。 

_1517_1514_1513うーん、枯れ木に花っぽい、花咲じじいのね。

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2007年1月 6日 (土)

超大編(超大変?)ソドンヨ に夢中

韓国ドラマ《ソドンヨ》。

去年の暮れ、従兄弟に偶然借りたDVD、あまりの枚数になかなか気が進まなかった。だけど、職場の同僚の「そういうのはとりあえず1枚見れば結構見れるよね。」の言葉に勇気づけられ、挑戦。

これが、面白いとは、面白いとは、面白すぎ。チャングムに小公女を足して、ヒロインをヒーローに代えて、料理人を科学者にしたって感じ。それに 君の名は も入ってるかな。今28話です。ソドンヨを是非、皆さんにも見て頂きたくって、今日はこれでUP。

_1510 ノリゲ って言いましたっけ。わが家にもありました。

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2007年1月 3日 (水)

赤+白+紅

お正月のわが家の恒例3色トリオです。よろしく。_1502 _1508 _1509 _1500

素材はいいんだけどナ。エヘヘ

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2007年1月 1日 (月)

こんにちは ’07

new2007年、おはよう。 雪の五百山です!_1497 _1498

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