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隣りのサブ

隣りの猫をわが家ではサブって呼びます。
夏に怪我した目もやっと治りました。TPOに合わせていろんな表情を見せてくれるんです。

Dscf1855_2 普段はボス風

Dscf1859時には子猫風

Dscf1847兄ちゃんには甘えんぼで

 

昔、滅多に行かない町に連れって貰うと夢のような特典がありました。町のお菓子屋さんに寄ってパンを買ってもらい、帰りに途中の地蔵様のお堂で食べられるのです。当時冬はバスがなくて、歩いて町に行ってたようでした。
パンは確かチョコレートコルネだったと思います。
忘れませんね、何年たっても。

脳裏に焼き付いた嬉しすぎる記憶ですconfident

 

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「ペット」カテゴリの記事

コメント

猫は、ほんとに甘えん坊で自由な生き方。
動物の怪我はかわいそうだから治って良かったね!

嬉しすぎる思い出があってよかった!
ほんの小さなことが忘れられない幸福の思い出がなんだよね。
わたしもあります。
私の思い出の中のパンはカレーパンだったな。
好きなのを選んでと言われて迷わずいい香りのする
のを買ってもらった。
ある日、真冬にうたた寝していて起こされたら
何と三人用に
毛糸の帽子を買って来てくれてたんだ。
水色と黄色とピンクの三人用分。
マフラーの時もあったよ。
ほんとに嬉しかった!!

投稿: ひので | 2015年10月25日 (日) 21時46分

ひのでさんへ
帽子にマフラー、あったね。その後ブラウスってのもあったのです。わたしのはクリーム色だったな。
うれしかったね。

投稿: boowan | 2015年10月25日 (日) 22時07分

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