« 2016年8月 | トップページ | 2016年10月 »

秋明菊の涼やか

なかご山に移植(おばあちゃんがcoldsweats01)した秋明菊、風に揺れて涼しい。
Img_2719

Img_2718

Img_2721

秋霖と言うのでしょうか、天気が続かない。

せっかく乾いた田んぼが長雨のせいで、ぬかるむ。

コンバイン苦戦。






| | コメント (2)

戦いの前に

戦い 稲刈りを始める前に
いっときコスモスの花を眺めますが

Img_2732_2

Img_2736

Img_2734

Img_2735

Img_2726

Img_2731

Img_2723


コスモスの花はさわやかなのですが、もはや気持ちが急いて落ち着かない。
出走前の馬もこう云う気持ちでしょうか、
稲刈り GO!

 

| | コメント (4)

キクイモの黄色

背の高いキクイモの黄色
涼しい

Img_2712

Img_2713
昔、父が沢庵漬けの中にこのイモを入れて、「これがうまいんだよ」と言ってた。
でも、私にはガシガシとした食感が苦手で、そうかな~と思ったんでしたがthink
大人の今ならおいしいんでしょうか。
Img_2715
下の畑の平柿も色づいてきました。

| | コメント (4)

ゴーヤの時代

今やゴーヤにも秋が来て、薄ら寒い。

Img_2710

Img_2709

Img_2708
ゴーヤは苦いほど好きです。
マタタビとか、そもそもわたしは苦いもの好きなんでした。

掛川のつま恋が営業終了だってニュース。
吉田拓郎は当時私には分からなかった。何年か前に朝ドラ「ちりとてちん」に挿入歌として使われていて、この胸キュンの懐かし過ぎる曲は絶対に吉田拓郎だって思ったんでした。
遅すぎるファンなんです。
営業終了は、いわゆる時代って訳ですね。


| | コメント (2)

萩娘

秋は萩娘
Img_2673

Img_2675

Img_2707
枝の細さ、葉の細やかさ、その立ち姿、萩は遠くから見た方が趣きがあるね~
近づいてみれば、いたって地味系だ。
Img_2706
山里の萩娘を語ってる間に、
ほら、背景の田んぼは金色から茶色に変わりました。
Img_2717

| | コメント (2)

アゲハよ 止まれ

カメラのシャッターを半押しすると逃げる。

アゲハよ 止まれ。

Img_2699

Img_2703

Img_2704
何度も試したけど、花に止まったところを撮ろうとすると、動いてしまう。
何かセンサーがあるのかな~

キミ アゲハチョウcat

| | コメント (4)

2つのアサガオ色

残暑から解放されて、朝顔がにわかに勢いを増した。
自信にあふれて、それが私にまぶしい。

Img_2695

Img_2692

Img_2696

Img_2694

Img_2693

Img_2691

2つのアサガオ色 冴える。

| | コメント (4)

茜色の千日紅

茜色の千日紅なら、いよいよ秋らしい。Img_2683

Img_2684
落ち着いた色合いと緑の茎のコンビネーションがいいよ~

| | コメント (4)

千日紅グラデーション

台風が過ぎて、秋が来ました。

庭の千日紅がハイって手を挙げました、「わたしの番です」って。
畑の右から左へ、紅色から白に移って行きます。
Img_2685

Img_2686

Img_2687

Img_2688

Img_2689

Img_2681
千日紅グラデーションconfident

| | コメント (2)

« 2016年8月 | トップページ | 2016年10月 »